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顧 丹丹

氏 名顧 丹丹コ タンタンこ たんたん 
職 位准教授
所 属首都大学東京法学部 法学科 法律学コース
法学政治学研究科 法学政治学専攻
2018年再編前の所属
都市教養学部 法学系 法律学コース
社会科学研究科 法学政治学専攻
 
専門・研究分野商法
最終学歴・学位首都大学東京社会科学研究科法学政治学専攻 博士(法学)
研究テーマコーポレート・ガバナンス,株主代表訴訟,取締役会の監督機能
研究キーワードコーポレート・ガバナンス,株主代表訴訟,取締役会の監督機能
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
・顧丹丹「破綻銀行の取締役の融資決済における注意義務」ジュリスト1520号126〜129頁(2018年)
・顧丹丹『株主代表訴訟の終了制度』(成文堂,2018年)
・顧丹丹「会社による取締役の責任追及訴訟と株主の和解無効確認の利益」ジュリスト1494号103〜106頁(2016年)
・顧丹丹「取引先に対する融資による事業会社取締役の責任が認められた事例」法学会雑誌55巻2号429〜442頁(2015年)
・顧丹丹「株主代表訴訟の和解と裁判所の役割(下)」法学会雑誌54巻2号235〜261頁(2014年)
・顧丹丹「株主代表訴訟の和解と裁判所の役割(上)」法学会雑誌54巻1号475〜512頁(2013年)
・顧丹丹「組織再編後の株主代表訴訟と二(多)重代表訴訟」法学会雑誌53巻2号151〜207頁(2013年)
・顧丹丹「代表訴訟の提訴段階における濫用的訴訟と不適切な訴訟」法学会雑誌53巻1号261〜317頁(2012年)
・顧丹丹「代表訴訟の対象となる取締役の責任の範囲と提訴段階における会社の裁量」法学会雑誌52巻2号275〜323頁(2012年)
・顧丹丹「株主代表訴訟制度の機能と位置づけ―株主代表訴訟制度に関する研究の序説」法学会雑誌51巻1号141〜181頁(2010年)
受 賞
主な学会活動日本私法学会
社会等との関わり
個人のURL
担当科目
  • Japanese Politics in Comparative Perspective
オフィスアワー平成30年度は米国Harvard Law Schoolにて在外研究中であるため,オフィスアワーを設けない。
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取組状況平成29年度
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取組成果
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