「大都市における人間社会の理想像を追求すること」を大学の使命とし、大都市東京ならではの都市に立脚した教育研究に取り組んでいます。

大学の目的・使命
目的・使命、TMU Vision 2030、学長メッセージ

大学概要
沿革、組織図、各センター・機関、学生・教職員数、学則・規則、施設概要、設置認可・評価活動等

数字で見る東京都立大学
気になるデータをたどって見えてくる都立大の意外な“顔”を、 あなたも発見してください

動画で見る東京都立大学
東京都立大学の概要や南大沢、日野、荒川キャンパスでの学びを動画でご紹介します
本学の歴史
本学は、2005(平成17)年4月に、「首都大学東京」という大学名称で都立の4つの大学「東京都立大学」「東京都立科学技術大学」「東京都立保健科学大学」「東京都立短期大学」を再編・統合して設置しました。 2020(令和2)年4月1日には、大学名称を「東京都立大学」に変更しました。
教育情報の公表
メディア掲載
新聞などに取り上げられた教育・研究の成果、社会貢献への取組、各種イベント情報及び学生の活動をお伝えします。
最終更新 2026年7月6日
2026年6月3日放送の「報道1930」(BS-TBS)で、文部科学省による教育基本法違反認定をめぐる問題が取り上げられ、木村草太教授(憲法学)がその判断に疑問を呈したことが掲載。
高レベル放射性廃棄物の最終処分の候補地として南鳥島で文献調査が始まる。地質やコストなど技術的・環境的課題が多く、慎重な調査が必要だという記事の中で、砂金伸治教授(岩盤力学)のコメントが掲載。
社外取締役の果たすべき役割と行動について、松田千恵子教授(企業戦略)の記事が掲載。
「過失運転」と「危険運転」をめぐる現状や課題について考える記事の中で、前田雅英名誉教授(刑事法学)のコメントが掲載。「危険運転致死傷罪」は過失でしか問えなかった悪質な運転を厳しく罰するため2001年に創設された。前田名誉教授は、法律の創設や改正の議論に携わった。