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真珠湾攻撃の資料を3Dマップ上にまとめた多元的デジタルアーカイブズ~「パールハーバー・アーカイブ」を公開しました

 首都大学東京システムデザイン学部の渡邉英徳研究室(インダストリアルアートコース)は、1941年12月8日(日本時間)の「真珠湾攻撃」から75年目を迎える本日、真珠湾攻撃の証言・写真資料に人工知能技術で着彩し、3Dマップ上にまとめた多元的デジタルアーカイブ「パールハーバー・アーカイブ」を公開しました。

アーカイブの概要

 ■ The Pearl Harbor Archive パールハーバー・アーカイブ

  http://1941.mapping.jp/ 外部リンク

制作に当たっては、首都大学東京・渡邉英徳研究室の「ヒロシマ・アーカイブ」(2011年7月発表)などの「多元的デジタルアーカイブズ」の技術を応用しました。コンテンツは、PC、スマートフォンのウェブブラウザで閲覧できます。

報道発表資料 (403KB)Adobe PDF

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