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経済学プログラムキックオフシンポジウム「経済学で考える日本の問題」を開催します

平成29年11月18日(土)14:00~17:00 AP東京丸の内(千代田区丸の内1丁目1-3 日本生命丸の内ガーデンタワー3階)

 首都大学東京では、2018年4月より大学院教育として経済学プログラム(修士)を開始し、社会人も学べるように、主として丸の内サテライトキャンパスで夜間に授業を開講します。これを記念して、「経済学で考える日本の問題」をテーマとして以下のシンポジウムを開催します。

■日時:平成29年11月18日(土)
    14:00~17:00(13:30  開場)

■場所:AP東京丸の内(千代田区丸の内1丁目1-3  日本生命丸の内ガーデンタワー3階)

■プログラム:
    講演1 「おもてなしの国日本の経済成長は持続可能か?
      ―人口減少、デフレ、生産性向上を考える―」
      木村 武(日本銀行金融機構局審議役)
    講演2 「働き方改革をミクロ経済学で考える」
      安藤 至大(日本大学総合科学研究所准教授)

■申込み:参加ご希望の方は以下のWEBページよりお申込みください.
    https://goo.gl/TQDLfr 外部リンク
    ◎入場無料 参加登録が必要です。(先着100名様)

プログラム詳細 (598KB)Adobe PDF

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