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村山特任教授らの論文がNature CommunicationsのEditors' Highlightsに選出されました

 水素エネルギー社会構築推進研究センターの村山 徹特任教授らの論文がNature CommunicationsのEditors' Highlightsに選出されました。
 これは、Nature Communicationsで最近出版された論文の中からEditorが特に興味深く重要な論文を選りすぐり、分野別にハイライトするものです。村山特任教授らの論文は、Catalysis分野にて選出されました。

対象論文:Bulk tungsten-substituted vanadium oxide for low-temperature NOx removal in the presence of water
(タングステン置換酸化バナジウム触媒による水存在下での低温NOx 除去)

著者名:Yusuke Inomata, Hiroe Kubota, Shinichi Hata, Eiji Kiyonaga, Keiichiro Morita, Kazuhiro Yoshida, Norihito Sakaguchi, Takashi Toyao, Ken-ichi Shimizu, Satoshi Ishikawa, Wataru Ueda, Masatake Haruta & Toru Murayama

掲載誌: Nature Communications
掲載日: 2021年1月25日(オンライン)
論文掲載ページ
https://www.nature.com/articles/s41467-020-20867-w 外部リンク
Editors’ Highlights webpage
https://www.nature.com/collections/ihbfhbiibg 外部リンク

日本語版のプレスリリースはコチラをご覧ください。
https://www.tmu.ac.jp/news/topics/30650.html

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