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宮田 耕充

氏 名宮田 耕充ミヤタ ヤスミツみやた やすみつ 
職 位准教授
所 属首都大学東京理学部 物理学科
理学研究科 物理学専攻
2018年再編前の所属
都市教養学部 理工学系 物理学コース
理工学研究科 物理学専攻
 
専門・研究分野物性実験、ナノサイエンス
最終学歴・学位首都大学東京大学院理工学研究科物理学専攻博士課程 修了
研究テーマ・新しいナノ物質/構造の合成と物性研究
最近の対象物質:二次元物質、原子層物質、カーボンナノチューブ、原子層ヘテロ構造、半導体原子層、超伝導原子層、遷移金属カルコゲナイドナノチューブ
研究キーワードグラフェン、遷移金属ダイカルコゲナイド、二硫化モリブデン、カーボンナノチューブ、無機ナノチューブ、光物性、超伝導、半導体デバイス、一次元界面、化学気相成長
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
主要論文
●「Fabrication and Characterization of Graphene/Hexagonal Boron Nitride Hybrid Sheets」 Applied Physics Express, vol.5, p 085102-1~085102-1-4, 2012年8月発表

●「Growth of carbon nanotubes via twisted graphene nanoribbons」 Nature Communications, vol.4, p 2548-1~2548-7、2013年10月発表

●「Growth and optical properties of high-quality monolayer WS2 on graphite」 ACS Nano, vol.9, p 4056~4063, 2015年3月発表

●「Bandgap-tunable lateral and vertical heterostructures based on monolayer Mo1-χWχS2 alloys」 Nano Research, vol.8, p 3261~3271, 2015年8月発表

●「Modulation of electrical potential and conductivity in an atomic-layer semiconductor heterojunction」 Scientific Reports, vol.6, p 31223-1~14808-8, 2016年8月発表

●「Continuous Heteroepitaxy of Two-Dimensional Heterostructures Based on Layered Chalcogenides」 ACS Nano, 2019年6月 in press.
受 賞・平成31年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞
・第29回応用物理学会講演奨励賞
・第7回飯島賞, フラーレン・ナノチューブ学会
・2010年 応用物理学会優秀論文賞(共著)
主な学会活動
社会等との関わり
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担当科目
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  • 専門基礎物理I a
  • 物理学実験第一 a
  • 専門基礎物理I a
  • 物理測定法
  • 物理学実験第一
  • 物理測定法
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