本文へ移動します

安藤香奈絵准教授の研究成果が、EurekAlert!で年間閲覧数世界第9位に入りました!

 理学部生命科学科の安藤香奈絵准教授の研究成果「アルツハイマー病の発症に関わる神経細胞死のメカニズムを解明」が、国際科学ニュースサイトEurekAlert!で14万を超えるページビュー数を記録し、年間閲覧数第9位に入りました。

安藤香奈絵准教授
安藤 香奈絵准教授

 EurekAlert!は、Science誌を発行する米国科学振興協会(AAAS)が運営する世界最大規模の科学ニュースリリース配信プラットフォームです。2020年には、34,363件のニュースリリースが投稿されています。今回、日本からは安藤先生の研究成果のみが年間閲覧数トップ10にランクインしています。
詳細はこちらのURL(https://www.eurekalert.org/pub_releases/2020-12/e-n1n121820.php 外部リンク)からご確認下さい。

■関連リンク
・安藤先生のプレスリリース記事「アルツハイマー病の発症に関わる神経細胞死のメカニズムを解明」
・EurekAlert!安藤先生の研究成果「Cause of Alzheimer's disease traced to mutation in common enzyme」 外部リンク
安藤香奈絵准教授プロフィール
・安藤先生の受賞情報「本学初となるベスト・ティーチング・アワードが決定しました」

ページトップへ