新聞などに取り上げられた教育・研究の成果、社会貢献への取組、各種イベント情報及び学生の活動をお伝えします。教員名をクリックすると教員紹介のページへリンクします。
| 掲載年月日 | 掲載内容 | 掲載誌等 |
|---|---|---|
| 2012.5.20 | 肩こりの解消について、竹井仁准教授(健康福祉学部)が肩甲骨ストレッチに加えて僧帽筋下部繊維も鍛えるようアドバイス。 |
日経新聞 |
| 2012.5.19 | 被災者の帰還に関して、山下祐介准教授(地域社会学・環境社会学)がまずは「再会の場」づくりが大切であると掲載。 |
朝日新聞 |
| 2012.5.18 | キャンパるの「金環日食、直前!」を斬るコーナーで首都大学東京の学生のコメントが掲載。 | 毎日新聞(夕) |
| 2012.5.17 | 都心や郊外の集合住宅での「限界集落化」問題の深刻さについて、山下祐介准教授(社会学)がコメント。 |
読売新聞 |
| 2012.5.16 | 富山県の北アルプス・立山連峰で、日本初の現存する氷河を発見した東京都立大学(現首都大学東京)大学院出身の福井幸太郎さんを紹介。 |
東京新聞 |
| 2012.5.11 | 首都直下地震等による東京の被害想定について、都民や行政はどう向き合えば良いのか山崎晴雄教授(都市環境科学研究科)がコメント。 |
都政新報 |
| 2012.5.11 | キャンパるの竜巻被害を斬るコーナーで首都大学東京の学生のコメントが掲載。 | 毎日新聞(夕) |
| 2012.5.11 | 原発再稼働の是非を問うための住民東京を求める運動について宮台真司教授(社会学)がコメント。 |
毎日新聞 東京新聞 産経新聞 |
| 2012.5.10 | ドナルド・キ―ン氏の日本国籍取得をうけ、鄭 大均教授(人文科学研究科)が日本における帰化問題の現状や課題について論じた。 |
読売新聞 |
| 2012.5.9 | 大学入試の多様化に伴い、西山雄二准教授(人文科学研究科)がフランスの大学入学資格を得るための統一国家試験「バカロレア」の内容についてコメント。 |
読売新聞 |
| 2012.5.4 | 原発の再稼働に関して、伊藤正次教授(行政学)が政府の長期的なビジョンの提示が必要と掲載。 |
朝日新聞 |
| 2012.5.1 | 板橋区と首都大学東京が共同で、働ける年齢の生活保護受給者へ自治体初となる大規模調査を実施。4人に1人を上回る人が「頼れる人がいない」等の実態が明らかに。 | 毎日新聞 |
| 2012.4.27 | キャンパる記者の石尾奈月さんの記事「埼玉大学有志による留年式」が掲載。 | 毎日新聞(夕) |
| 2012.4.22 | 警察政策研究センターによる平成24年度の講義で、首都大学東京の刑事学(警視正が講義)が掲載。 | 産経新聞 |
| 2012.4.22 | 水越康介准教授(経営学)が「今を読み解く」でソーシャルメディアと企業について掲載。 |
日経新聞 |
| 2012.4.21 | 「東日本大震災とメディア震災経験の共有と継承」というシンポジウムに参加した渡邉英徳准教授(インダストリアルアートコース)が、デジタルアーカイブの活用について提唱したと掲載。 |
朝日新聞 |
| 2012.4.17 | スギ花粉に含まれるセシウムについて、福士政広教授(放射線安全管理学)が昨年11月に奥多摩町で行った調査結果が掲載。 |
東京新聞 |
| 2012.4.17 | 首都大学東京が都や八王子市と協力し、学生の緑地保全活動に取り組むことを紹介。菊地俊夫教授(自然・文化ツーリズムコース)が卒業後の進路についてコメント。 |
日経新聞 |
| 2012.4.17 | 吉田博久教授(都市環境学部)が福島県の研究施設と共同で行っている、原発汚染樹皮の放射性物質を大気中に漏らさずに焼却する実験の成功について紹介。 |
読売新聞(多摩) |
| 2012.4.16 | 岡部卓教授(社会福祉学)が、「孤独死」について官民の連携の必要があるとコメント。 |
日経新聞 |
| 2012.4.15 | 横浜、川崎市が生活保護費の不正受給を減らすため監視役として警察OBを雇用したことについて、岡部卓・首都大学東京大学院教授(社会福祉学)のコメントが掲載。 |
YOMIURI ONLINE |
| 2012.4.14 | 首都大学東京の化学サークルが、小学生以上を対象にした科学実験教室を開催。「冷えるカイロ」や「風船スライム」を作る実験を指導したことを紹介。 | 読売新聞(多摩) |
| 2012.4.13 | 首都大学東京と東京都が連携し、介護福祉士・看護師候補者に対する来日前後教育を開始することについて紹介。 | シルバー新報 |
| 2012.4.13 | 野元弘幸准教授(人文科学研究科)が、自身の災害ボランティアの経験から、震災復興や防災・減災には、生涯学習施設も不可欠であるとコメント。 |
朝日新聞 |
| 2012.4.12 | 今春から高校生物の教科書が大きく変わるのを受け、指導要領の作成に協力した松浦克美教授(理工学研究科)のコメントを掲載。 |
朝日新聞 |
| 2012.4.12 | 大学で学ぼう「エクステンションセンター」ガイドにて、オープンユニバーシティと多様な開設講座について紹介。 |
夕刊フジ |
| 2012.4.11 | 日経新聞連載 梅田雅信教授(経営学) 経済教室 ゼミナール |
日経新聞 |
| 2012.4.10 | 日経新聞連載 梅田雅信教授(経営学) 経済教室 ゼミナール |
日経新聞 |
| 2012.4.8 | 都の緑地保全活動「東京グリーン・キャンパス・プログラム」に首都大学東京が公立大で初参加することが紹介された。 | 東京新聞 |
| 2012.4.6 | 東日本大震災の影響で、発生の確率が高まる可能性がある立川断層帯での地震について、山崎晴雄教授(地震地質学)に、講演依頼が相次いでいると紹介。 |
朝日新聞 |
| 2012.4.6 | 日経新聞連載 梅田雅信教授(経営学) 経済教室 ゼミナール |
日経新聞 |
| 2012.4.5 | オープンユニバーシティ「小笠原を知る」講座、5/22可知直毅教授(小笠原研究)「世界遺産小笠原の自然の価値とその保全」、6/22林文男准教授(生態学)「小笠原諸島の動物」の開催を紹介。 |
東京新聞 |
| 2012.4.5 | 日経新聞連載 梅田雅信教授(経営学) 経済教室 ゼミナール |
日経新聞 |
| 2012.4.4 | 日経新聞連載 梅田雅信教授(経営学) 経済教室 ゼミナール |
日経新聞 |
| 2012.4.3 | 日経新聞連載 梅田雅信教授(経営学) 経済教室 ゼミナール |
日経新聞 |
