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山下 祐介

氏 名山下 祐介ヤマシタ ユウスケやました ゆうすけ
職 位准教授
所 属首都大学東京都市教養学部 人文・社会系 社会学コース 社会学教室
人文科学研究科 社会行動学専攻 社会学教室
 
専門・研究分野都市社会学、地域社会学、農村社会学、環境社会学
最終学歴・学位博士後期課程中退、学位・修士
研究テーマ過疎問題、災害問題
地域学、津軽学、白神学
研究キーワード社会変動、コミュニティ
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
[単著]
『限界集落の真実 過疎の村は消えるか?』筑摩書房、2012年
『東北発の震災論 周辺から広域システムを考える』筑摩書房、2013年
『地方消滅の罠 増田レポートと人口減少社会の正体』筑摩書房、2014年
『リスク・コミュニティ論 環境社会史序説』弘文堂、2008年

[共著・共編著・編著]
『グローバル化時代の日本都市理論』ミネルヴァ書房、2015年
『津軽、近代化のダイナミズム』御茶の水書房、2008年
『白神学』第1巻〜第3巻、ブナの里白神公社、2011〜2013年
『津軽学』(最新は第10号、津軽に学ぶ会)の活動にも参加
『人間なき復興 原発避難と国民の「不理解」をめぐって』明石書店、2013年
『地方創生の正体 なぜ地域政策は失敗するのか』筑摩書房、2015年
『災害都市の研究―島原市と普賢岳―』九州大学出版会、1998年
『震災ボランティアの社会学 <ボランティア=NPO社会>の可能性』ミネルヴァ書房、2002年
『「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで』明石書店、2012年
『災害ボランティア論入門』弘文堂、2008年

[論文(一部)]
山下祐介「人口減少時代における地域再生―都市と農村、中央と地方の健全な関係を再建することから」2015年『RESEARCH BUREAU 論究』第12号、38-48頁、衆議院調査局
→http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_rchome.nsf/html/rchome/Shiryo/ronkyu.htm
山下祐介「誰も語ろうとしない東日本大震災「復興政策」の大失敗」『現代ビジネス』2016年07月08日
→http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49113
受 賞日本都市社会学会賞:鈴木広編『災害都市の研究―島原市と普賢岳―』
地域社会学会特別賞:山下祐介・開沼博編『「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで』
生協総研研究賞:『限界集落の真実 過疎の村は消えるか?』
主な学会活動日本社会学会、日本都市社会学会、地域社会学会、環境社会学会、東北社会学会、西日本社会学会、社会分析学会、環境科学会
社会等との関わり
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