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和田 清美

氏 名和田 清美ワダ キヨミわだ きよみ  
職 位教授
所 属首都大学東京都市教養学部 都市政策コース
人文科学研究科 社会行動学専攻 社会学教室
 
専門・研究分野都市社会学、コミュニティ論,都市政策論
最終学歴・学位立教大学大学院社会学研究科応用社会学専攻博士課程後期課程退学
研究テーマ(1)都市コミュニティの理論的・実証的・政策的研究
(2)都市の住民・市民組織論、住民参加・市民参加論、まちづくり論
(3)都市社会調査論
(4)都市の社会問題と政策研究
研究キーワード東京、大都市、コミュニティ形成・まちづくり、コミュニティ政策、住民組織論、NPO・市民活動論、、住民参加・市民参加論、都市社会調査論
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
・「社会構成」(社会福祉士養成講座編集委員会編『社会福祉養成講座12巻社  会学』平成11年4月、中央法規出版、60〜78頁
・「有賀喜左衛門の理論の発展と継承-一つの批判的問題提起」(北川隆吉編 『有賀喜左衛門研究』平成12年10月、東信堂、205〜214頁
・『高齢社会化と地域看護・介護』(編著)平成12年12月、中央法規出版
・『大都市における地域医療、看護・介護の理想と現実』(医療財団ひこばえ  会共編著)平成13年6月、こうち書房
・『福祉コミュニティ論(第二版)』(奥田道大との共編著)平成15年3月、  学文社
・『都市社会学入門』(園部雅久との共編著)平成16年7月、文化書房博文社
・『都市のフィロソフィ-』(大谷幸夫・羽田正との共編著)平成16年9月、
  こうち書房
・『現代看護キィワード事典』(共編著)平成17年8月、桐書房
・『大都市東京の社会学-コミュニティから全体構造へ』平成18年2月、有信  堂
・「地域の社会組織-1.総論」「地域の社会組織-2.都市の社会組織」 
 (津村修編『組織と情報の社会学』)平成19年5月、文化書房博文社
・「コミュニティ概念の現代的再検討」『人文学報(社会学』第392号、平成 21年3月、首都大学東京都市教養学部人文・社会系/都立大学人文学部
・「グローバル化とコミュニティ政策」『都市政策研究』第3号、平成21年3 月、首都大学東京都市教養学部都市政策コース
・「世界的大変動の中のコミュニティ研究にもとめられるもの」『地域社会学 会年報』第21集、平成21年5月、ハーベスト社
・『東京の町内会・自治会-地域リーダー・アンケート調査報告書』(和田清 美編)平成21年3月、首都大学東京都市教養学部和田研究室
・『地域リーダー・ヒアリング調査報告書』(和田清美編)平成21年3月、首 都大学東京都市教養学部和田研究室
受 賞
主な学会活動日本社会学会、日本都市学会、日本地域社会学会、日本都市社会学会、
社会等との関わり・東京都歴史文化財団コミュニティ活動助成審査委員(平成9年3月〜11年3月)
・昭島市市立学校適正規模適正配置審議会委員(平成11年11月〜13年11月)
・大和市建築紛争調停委員(平成11年4月〜現在に至る)
・昭島市コミュニテ ィ推進委員会委員長(平成14年6月〜15年9月)
・昭島市コミュニティ構想委員会委員長(平成16年1月〜16年10月)
・八王子市指定管理制度選定委員会委員長(平成17年10月)
・八王子市市民企画事業補助金審査委員会委員(平成20年6月〜現在に至る)
個人のURL
担当科目
  • 基礎ゼミナール
  • 都市政策入門
  • 社会学特殊講義
  • 社会学演習
  • 都市政策論I
  • 市民参加論
  • 都市政策特殊講義(コミュニティ論)
  • プロジェクト型総合研究Ⅰ
  • プロジェクト型総合研究II
  • インターンシップ研究
  • 都市政策卒業論文
  • 都市研究方法論
  • 都市政策演習(都市政策とコミュニティ形成I)
  • 都市政策演習(都市政策とコミュニティ形成Ⅱ)
  • 社会問題研究Ⅰ
  • 社会問題特論Ⅰ
  • 社会問題研究Ⅱ
  • 社会問題特論Ⅱ
  • 都市政策入門
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内線番号内線1922
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