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高間 康史

氏 名高間 康史タカマ ヤスフミたかま やすふみ  
職 位教授
所 属首都大学東京システムデザイン学部 情報通信システムコース
システムデザイン研究科 情報通信システム学域
H30再編後の所属
システムデザイン学部 情報科学科
システムデザイン研究科 情報科学域
 
専門・研究分野知識情報処理
最終学歴・学位東京大学大学院工学系研究科博士課程(1999年修了),博士(工学)(1999年取得)
研究テーマ情報可視化技術に関する研究,Webインテリジェンスに関する研究,知的インタフェース,インタラクション分析に関する研究
研究キーワードWebインテリジェンス,セマンティックWeb,情報検索・可視化,知的インタフェース,人工知能
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
【著書】
1. 高間 康史,情報可視化 ―データ解析・活用のためのしくみと考え方―,森北出版,2017.
2. 原島文雄(監修),山口亨,久保田直行,高間康史(共著),インテリジェントネットワークシステム入門,コロナ社,2008.
3. 土屋俊, 中島秀之, 中川裕志, 橋田浩一, 松原仁, 大澤幸生, 高間康史(編集), AI事典第2版, 共立出版, 2003.
4. 高間康史(著), 佐倉統(監修), 図解人工生命を見る, 同文書院, 1998.


【論文】
1. Y. Takama, Y. Zhu, S. Kori, K. Yamaguchi, L. Chen, Hiroshi Ishikawa, Design of Context Search Engine Based on Analysis of User's Search Intentions, JACIII, Vol. 20, No. 6, pp. 910-918, 2016.
2. Y. Takama, T. Yamaguchi, S. Hattori, Personal Value-based Item Modeling and Its Application to Recommendation with Explanation, JACIII, Vol. 20, No. 6, pp. 867-874, 2016.
3. 高間,矢部,石川,サンプリングに基づく構造推定を用いたLOD視覚的分析支援システム,人工知能学会論文誌,Vol. 32, No. 1, 2017.
4. Y. Takama, W. Sasaki, T. Okumura, C. Yu, L. Chen, H. Ishikawa, Walking Route Recommender for Supporting a Walk as Health Promotion, IEICE Trans. on Information and Systems, Vol. E100-D, No.4, 2017.
5. Y. Takama, Web Intelligence and Artificial Intelligence, JACIII, Vol. 21, No. 1, pp. 25-30, 2017. (Invited paper)
受 賞日本ファジィ学会論文賞(2007年,2002年),日本ファジィ学会奨励賞(2002年),第20回インテリジェンスとシステムシンポジウム論文賞(2010),ISCIIA2016 Best Paper Awardなど
主な学会活動IEEE, 情報処理学会,電子情報通信学会,人工知能学会,日本知能情報ファジィ学会,日本e-Learning学会各会員
Webインテリジェンスとインタラクション研究会委員長, 人工知能学会理事など
社会等との関わり
個人のURL
担当科目
  • 都市生活を支える情報ネットワーク技術
  • 人工知能
  • 応用プログラミング
  • Webマイニング
  • 知識処理システム特論
  • メディア情報処理応用特論
  • メディア情報処理特別講義
  • 都市生活を支える情報ネットワーク技術
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