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髙橋 治彦

氏 名髙橋 治彦タカハシ ハルヒコたかはし はるひこ
職 位教授
所 属首都大学東京オープンユニバーシティ 経営・会計分野
 
専門・研究分野会計学
最終学歴・学位大学院・学術博士(会計学)
研究テーマ財務会計の役割の変質についてどのような論理が影響しているのか
研究キーワード知的資産、会計情報有用性、原価主義、時価主義、概念枠組
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
(1)「社会科学基礎シリーズ1 簿記会計の基礎」 (2)「現代会計 ―継承と変革の狭間で―」 (3)「私の一冊」 (4)「明解 会計学講義」(1)「会計目的の変質の論理」 (2)「会計の目的概念に関する一考察」 (3)「『情報価値パラダイム』の問題点についての一考察」
受 賞
主な学会活動日本会計研究学会、日本監査研究学会、American Accounting Association
社会等との関わり
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取組状況平成28年度
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