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高野 一良

氏 名高野 一良タカノ カズヨシたかの かずよし
職 位教授
所 属首都大学東京大学教育センター
H30再編後の所属
大学教育センター
 
専門・研究分野アメリカン・スタディーズ
最終学歴・学位上智大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学・文学修士
研究テーマアメリカン・スタディーズ
研究キーワードアメリカン・スタディーズ
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
ブラック・ホーク『ブラック・ホークの自伝:あるアメリカン・インディアンの闘争の日々』(翻訳・解説・単著)(風濤社、2016年).
『アメリカン・フロンティアの原風景:西部劇・先住民・奴隷制・科学・宗教』(単著)(風濤社、2013年).
マーガレット・フラー『五大湖の夏』(翻訳・解説・単著)(未知谷、2011年).
「メモワールの中のマーガレット・フラー:編集される女性知識人」『人文学報』(首都大学東京都市教養学部人文・社会系、2009年)416:43-66.
『メルヴィル後期を読む』(共著)(中央大学出版部、2008年).
アメリカ学会第41回年次大会シンポジウム「race change/exchange――<境界性>の恐怖と憧憬」(2007年).
「砂漠化する表象:西部劇と風景、インディアン」『人文学報』(東京都立大学人文学部、2006年) 375:83-99.
「『人・種』のナチュラル・ヒストリー:アメリカを科学する」『アメリカ文学評論』(筑波大学アメリカ文学会、2002年)18:13-27.
「メルヴィル・ルネサンス:メルヴィル批評史」『ユリイカ』(青土社、2002年)34-5:189-95.
「『生きた石』のリヴァイヴァリズム:『ピエール』とキリスト教」『人文学報』(東京都立大学人文学部、2001年)321:45-69.
「額縁の中の自然、インディアン:マーガレット・フラーたちが見たアメリカの風景」『アメリカ文学評論』(筑波大学アメリカ文学会、2000年)17:1-20.
『アメリカの嘆き:米文学史の中のピューリタニズム』(共編著)(松柏社、1999年).

など。
受 賞
主な学会活動アメリカ学会
日本アメリカ文学会
社会等との関わり
個人のURL
担当科目
  • 実践英語Ia(305)
  • 実践英語Ib(305)
  • 実践英語IIa(309)
  • 実践英語IIb(309)
オフィスアワーオフィスアワーは特に設定しませんが、直接質問したい場合は随時受付しますので、事前にメールでアポイントメントをとってください。
研究室
内線番号内線2870
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取組状況平成28年度
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