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新谷 哲也

氏 名新谷 哲也シンタニ テツヤしんたに てつや
職 位助教
所 属首都大学東京都市環境学部 都市基盤環境コース
都市環境科学研究科 都市基盤環境学域
 
専門・研究分野水理学,海岸工学,数値流体力学
最終学歴・学位博士(工)
研究テーマ成層湖における湧昇現象,内部波の砕波現象,数値流体モデル開発,数値波浪推算,数値気象予測,気液固相解析,オブジェクト指向プログラミング,可視化解析(PIV, PTV)
研究キーワード数値モデリング,密度流,湧昇現象
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
らせん状水路を有した組立マンホール内の水理特性に関する実験的研究,水工学論文集,土木学会,第55巻,pp.1880-8751,2011.
海面上昇を考慮した釧路湿原への塩水遡上の影響評価,水工学論文集,土木学会,第55巻,pp.1351-1356,2011.
Generalizations of the Wedderburn number: Parameterizing upwelling in stratified lakes,Limnology and Oceanography, ASLO, Vol. 55(3), pp.1377-1389, 2010.
Evaluation of entrainment velocity induced by wind stress in a two-layer system, Hydrological Research Letters, Vol. 4, pp.70-74, 2010.
塩水遡上へ与えるストークスドリフトの影響評価,海岸工学論文集,土木学会,第57巻,pp.326-330,2010.
東京湾を対象とした内部ケルビン波の発生と砕波に関する検討,海洋開発論文集,土木学会,第26巻,pp.789-794,2010.
東京湾スケールの流動が京浜運河に与える影響評価 海洋開発論文集,土木学会,第26巻,pp.657-662,2010.
環境流体解析を目的としたオフジェクト指向型流体モテルの開発と検証,水工学論文集,土木学会,第53巻,pp.1267-1272,2009.
気象モデルWRFを用いた湖上風の再現と波浪推算,水工学論文集,土木学会,第52巻,pp.1237-1242,2008.
受 賞
主な学会活動土木学会,環境水理部会,IAHR, ASLO
社会等との関わり
個人のURL
担当科目
  • 都市基盤環境情報処理実習II
  • 都市基盤環境工学実験II
  • 都市基盤環境工学実験I
  • 測量学実習
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