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杉原 陽子

氏 名杉原 陽子スギハラ ヨウコすぎはら ようこ
職 位准教授
所 属首都大学東京都市環境学部 建築都市コース
都市環境科学研究科 都市システム科学域
 
専門・研究分野健康社会学、社会老年学、高齢者福祉
最終学歴・学位東京大学大学院 医学系研究科 健康科学・看護学専攻 博士後期課程修了
博士(保健学)
研究テーマ高齢者介護の諸課題と介護保険政策・地域包括ケアシステムの検討

高齢者の健康格差、セルフネグレクト等の保健福祉課題と支援策

高齢者の社会貢献(プロダクティブ・エイジング)とマネジメント
研究キーワード高齢者介護、健康の社会的決定要因、セルフネグレクト、プロダクティブエイジング
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
【学術論文】

杉原陽子. (2014). プロダクティブ・エイジングとは-高齢者の健康増進と地域社会への貢献-. ダイヤ高齢社会研究財団新書 第34号, pp.7-38.

小林江里香, 深谷太郎, 杉原陽子, 秋山弘子, Jersey Liang. (2014). 高齢者の主観的ウェルビーイングにとって重要な社会的ネットワークとは:性別と年齢による差異. 社会心理学研究, 29(3), 133-145.

杉原陽子. (2013). 精神心理的側面からみた高齢者の健康増進. Geriatric Medicine 51(9), 917-921.

杉澤秀博,石川久展,杉原陽子.(2012).民生委員を通じた閉じこもり高齢者把握の可能性. 日本公衆衛生雑誌, 59(5), 325-332.

柴田博,杉原陽子,杉澤秀博.(2012). 中高年日本人における社会貢献活動の規定要因と心身のウェルビーイングに与える影響:2つの代表性のあるパネルの縦断的分析. 応用老年学, 6(1), 21-38.

杉原陽子,杉澤秀博,中谷陽明. (2012). 介護保険制度の導入・改定前後における居宅サービス利用と介護負担感の変化-反復横断調査に基づく経年変化の把握-. 厚生の指標, 59(15), 1-9.

杉澤秀博, 杉原陽子. (2011). 特定高齢者における介護予防サービスへのアクセスの阻害要因. 厚生の指標, 58(7), 6-12.

杉澤秀博、杉原陽子. (2011). 特定高齢者の候補者の健診受診に対する社会的ネットワークの直接および間接効果. 日本公衆衛生雑誌, 58(9), 743-752.

Raymo, JM., Liang, J., Kobayashi, E., Sugihara, Y., Fukaya, T. (2009). Work, health, and family at older ages in Japan. Research on Aging, 31(2), 180-206.

杉原陽子, 杉澤秀博, 新名正弥, 菊地和則, 高橋龍太郎. (2009). 要支援認定者における介護保険制度改定の影響評価 -サービス削減への対処とその心理的影響-. 社会福祉学, 50(2), 56-67.

Sugihara, Y., Sugisawa, H., Shibata, H., Harada, K. (2008). Productive roles, gender, and depressive symptoms: Evidence from a national longitudinal study of late-middle aged Japanese. Journal of Gerontology B: Psychological Sciences, 63B(4), P227-P234.

Okabayashi, H., Sugisawa, H., Takanashi, K., Nakatani, Y., Sugihara, Y., Hougham, GW. (2008). A longitudinal study of coping and burnout among Japanese family caregivers of frail elders. Aging & Mental Health, 12(4), 434?443.

Gee, GC., Liang, J., Bennett, J., Krause, N., Kobayashi, E., Fukaya, T., Sugihara, Y. (2007). Trajectories of alcohol consumption among older Japanese followed from 1987-1999. Research on Aging, 29(4), 323-347.

Liang, J., Shaw, BA., Bennett, JM., Krause, N., Kobayashi, E., Fukaya, T., Sugihara, Y. (2007). Intertwining courses of functional status and subjective health among older Japanese. Journal of Gerontology B: Social Sciences, 62(5), S340-348.

Kikuchi, K., Takahashi, R., Sugihara, Y., Inagi, Y. (2006). Five-year experience with the long-term care insurance system in Japan. Journal of American Geriatric Society, 54(6), 1014-1015.

杉原陽子. (2006). 介護の社会化はすすんだか. 訪問看護と介護, 11(12), 1106-1110.

山田嘉子, 杉澤秀博, 杉原陽子, 深谷太郎, 中谷陽明. (2006). 配偶者としての高齢者介護ストレス-性差への着目-. 社会福祉学, 46(3), 16-26.

原田謙, 杉澤秀博, 杉原陽子, 斎藤民, 浅川達人. (2005). 大都市における後期高齢者の「閉じこもり」に関連する要因-階層的地位と家族的地位に着目して-. 厚生の指標, 52(4), 28-33.

藤原佳典, 杉原陽子, 新開省二. (2005). ボランティア活動が高齢者の心身の健康に及ぼす影響:地域保健福祉における高齢者ボランティアの意義. 日本公衆衛生雑誌, 52(4), 293-307.

小林江里香, 杉原陽子, 深谷太郎, 秋山弘子, Jersey Liang. (2005). 配偶者の有無と子どもとの距離が高齢者の友人・近隣ネットワークの構造・機能に及ぼす効果. 老年社会科学, 26(4), 438-450.

Liang, J., Shaw, BA., Krause, N., Bennett, JM., Kobayashi, E., Fukaya, T., Sugihara, Y. (2005). How does self-assessed health change with age? A study of older adults in Japan. Journal of Gerontology: Social Sciences, 60B (4), S224-232.

Yamada, Y., Sugisawa, H., Sugihara, Y., Shibata, H. (2005). Factors relating to organizational commitment of older male employees in Japan. Journal of Cross Cultural Gerontology, 20(3), 181-191.

Sugihara, Y., Sugisawa, H., Nakatani, Y., Hougham, GW. (2004). Longitudinal changes in the well-being of Japanese caregivers: Variations across kin relationships. Journal of Gerontology: Psychological Sciences, 59B(4), P177-184.

Raymo, JM., Liang, J., Sugisawa, H., Kobayashi, E., Sugihara, Y. (2004). Work at older ages in Japan: Variation by gender and employment status. Journal of Gerontology: Social Sciences, 59B(3), S154-163.

杉原陽子. (2004). 地域における転倒・閉じこもりのリスク要因と介入研究.老年精神医学雑誌.15(1), 26-35.

原田謙, 杉澤秀博, 杉原陽子, 山田嘉子, 柴田博. (2004). 日本語版Fraboniエイジズム尺度(FSA)短縮版の作成-都市部の若年男性におけるエイジズムの測定-. 老年社会科学, 26(3), 308-319.

岡林秀樹,杉澤秀博,高梨薫,中谷陽明,杉原陽子,深谷太郎,柴田博.(2003).障害高齢者の在宅介護における対処法略のストレス緩衝効果.心理学研究,74(1),57-63.

Liang, J., Shaw, BA., Krause, NM., Bennett, JM., Blaum, C., Kobayashi, E., Fukaya, T., Sugihara, Y., Sugisawa, H. (2003). Changes in functional status among older adults in Japan: Successful and usual aging. Psychology and Aging, 18(4), 684-95.

Sugisawa, H., Shibata, H., Hougham, GW., Sugihara, Y., Liang, J. (2002). The impact of social ties on depressive symptoms in U.S. and Japanese elderly. Journal of Social Issues, 58(4), 785-804.

Krause, N., Liang, J., Shaw, BA., Sugisawa, H., Kim, HK., Sugihara, Y. (2002). Religion, death of a loved one, and hypertension among older adults in Japan. Journals of Gerontology: Social Sciences, 57B(2), S96-S107.

杉澤秀博, 深谷太郎, 杉原陽子, 石川久展, 中谷陽明, 金恵京. (2002). 介護保険制度下における在宅介護サービスの過少利用の要因. 日本公衆衛生雑誌, 49(5), 425-435.

伊藤祥子, 杉原陽子, 菊池由生子, 五十嵐雅美, 井上紀子, 佐藤孝子, 柿木理恵, 金恵京, 杉澤秀博. (2000). 退院援助を必要とする高齢者のスクリーニング.-スクリーニング票の開発と評価-. 医療社会福祉研究, 9(1), 4-10.

杉澤秀博, 金恵京, 杉原陽子, 柴田博. (2000). 高齢者における医療機関選択に関連する要因―なぜ大病院を選択するのか. 日本公衆衛生雑誌, 47(11), 915-924.

斎藤民, 杉澤秀博, 杉原陽子, 岡林秀樹, 柴田博. (2000). 高齢者の転居の精神的健康への影響に関する研究. 日本公衆衛生雑誌, 47(10), 856-865.

杉澤秀博, 岸野洋久, 杉原陽子, 柴田博. (2000). 全国高齢者に対する12年間の縦断調査の脱落者・継続回答者の特性. 日本公衆衛生雑誌, 47(4), 337-349.

杉澤秀博, 岸野洋久, 杉原陽子, 柴田博. (1999). 全国高齢者に対する縦断調査における項目欠測の出現-初回調査と追跡調査の比較-. 日本公衆衛生雑誌, 46(12), 1048-1059.

杉澤秀博, 岸野洋久, 杉原陽子, 岡林秀樹, 柴田博. (1999). 全国高齢者における回収不能者と回答者の特性比較-6年後の追跡調査から-. 日本公衆衛生雑誌, 46(7), 551-562.

佐藤晴美, 杉澤秀博, 杉原陽子, 中谷陽明. (1998). 高齢者の家族に対する病院からの療養生活に関する情報提供の実態. 厚生の指標,45(13), 33-38.

杉原陽子, 杉澤秀博, 中谷陽明, 柴田博. (1998). 在宅要介護老人の主介護者のストレスに対する介護期間の効果の検討. 日本公衆衛生雑誌, 45(4), 320-335.

【著書】

杉原陽子. (2015). 人の一生と生活・健康. 直井道子 (編), 生活と福祉 (pp.6-31). 東京:実教出版.

杉原陽子. (2015). 認知症の人に対するインフォーマルケア. 認知症ケア標準テキスト改訂4版:認知症ケアにおける社会資源. ワールドプランニング. 印刷中.

杉原陽子. (2010). プロダクティブ・エイジング. 折茂肇, 大内尉義, 秋山弘子 (編), 新老年学 第3版 (pp.1630-1634). 東京:東京大学出版会.

杉原陽子. (2010). 社会参加と健康長寿. 折茂肇, 大内尉義, 秋山弘子 (編), 新老年学 第3版 (pp.1881-1890). 東京:東京大学出版会.

杉原陽子. (2007). プロダクティブ・エイジング. 柴田博, 長田久雄, 杉澤秀博 (編), 老年学要論-老いを理解する- (pp.239-254). 東京:建帛社.

杉原陽子. (2007). 社会参加. 柴田博, 長田久雄, 杉澤秀博 (編), 老年学要論―老いを理解する- (pp.255-268). 東京:建帛社.

杉原陽子. (2007). 高齢者の保健・医療・福祉サービスの利用. 柴田博, 長田久雄, 杉澤秀博 (編), 老年学要論―老いを理解する- (pp.269-278). 東京:建帛社.

杉原陽子. (2005). 介護の社会化や在宅重視の理念はどの程度達成されたか. 杉澤秀博, 中谷陽明, 杉原陽子 (編), 介護保険制度の評価-高齢者・家族の視点から (pp.73-99). 東京:三和書籍.

杉原陽子. (2003). 「生涯現役」をめぐる疑問. 杉澤秀博, 柴田博 (編), 生涯現役の危機-平成不況下における中高年の心理 (pp.107-136). 東京:ワールドプランニング.

杉原陽子. (2000). サポートネットワークと病気開示. 山崎喜比古, 瀬戸信一郎 (編), HIV感染被害者の生存・生活・人生.当事者参加型リサーチから (pp.105-118). 東京:有信堂.

【講演】

「知っておきたい高齢者福祉」2015年8月, 東京都民生・児童委員連合会

「プロダクティブ・エイジングと高齢者の健康」 2015年6月, 日本老年社会科学会第57回大会シンポジウム

「都市コミュニティを救うシニアの力:プロダクティブ・エイジングの視点から」 2013年11月, ダイヤ高齢社会研究財団

「高齢者の孤立・孤独の実態と対応」 2011年11月, 東京都民生・児童委員連合会

「中高年齢者の地域社会への参加」 2011年9月, 神奈川県かながわ女性センター

「介護者のストレスとサービス利用に関する縦断研究 -パネル調査と反復横断調査によるストレスの変化と介護の社会化の検証-」 2009年6月, 第51回日本老年社会科学会大会

「健やかに歳をとる」 2009年3月, 神奈川県藤沢市生涯学習大学

「高齢者の地域社会への参加」 2009年1月, B&G財団

「三鷹市高齢者の現状と課題」 2008年3月, 三鷹市高齢者支援室

「高齢者の社会貢献:プロダクティブエイジングの実態と効果」 2007年10月, 第2回日本応用老年学会年次総会

「プロダクティブエイジングとサクセスフルエイジング」 2006年11月, 第6回日本Men’s Health 医学会

「定年後の社会参加」 2006年5月, NPOシニア総合研究協会

「中高年の社会参加」 2006年3月, 文京区介護保険部

「知っておきたい高齢者福祉」 2005年12月〜現在, 東京都民生・児童委員連合会

「高齢者の社会参加・社会貢献」 2005年11月・12月, 江戸川総合人生大学

「中高年の社会参加:定年後の地域デビュー」 2005年7月・12月, 東京都老人総合研究所 老年学公開講座

「要介護高齢者と介護者の健康・生活・支援環境の縦断的変化」 2002年12月, 第2回パネル調査カンファレンス

【外部資金実績】

(研究代表者)

2013-2016年度 科学研究費 基盤研究B「地域包括ケアシステムの構築に関するプロセス評価とアウトカム評価」

2013年度 受託研究(三鷹市)「高齢者・障がい者等災害と生活・福祉に関する実態調査」

2011-2012年度 科学研究費 挑戦的萌芽研究「高齢者のセルフ・ネグレクトの実態把握と支援策の検討:当事者と地域住民の視点から」

2009-2012年度 科学研究費 基盤研究B「介護保険・医療制度改定の高齢者・家族に対する影響評価:私的資源による格差の検証」

2010年度 受託研究(三鷹市)「高齢者・障がい者等災害と生活・福祉に関する実態調査」

2007年度 受託研究(三鷹市)「高齢者・障がい者等災害と生活・福祉に関する実態調査」

2006-2008年度 科学研究費 基盤研究C「都市における高齢者の心理的・社会的孤立に関する質的研究:支援策への示唆」

2006-2007年度 東京都老人総合研究所助成金「介護保険制度の改正が要支援認定者に及ぼす影響の評価と支援策に関する調査研究」

2004年度 受託研究(三鷹市)「高齢者等地域ケアサポート推進モデル事業」

2003-2004年度 科学研究費 若手研究B「要介護高齢者と介護者に対する在宅サービスの効果評価:介護保険導入前後の比較」

2002年度 受託研究(三鷹市)「三鷹市における介護保険導入後における基礎的調査」

2000-2001年度 科学研究費 奨励A「高齢者の社会貢献・生産的活動の測定と評価、促進・阻害要因の検討」

(研究分担者)

2014-2017年度 科学研究費 基盤研究A(研究代表者:杉澤秀博)「高齢者における社会的不利の重層化の機序とその制御要因の解明」

2009-2013年度 科学研究費 新学術領域研究(研究領域提案型)(研究代表者:杉澤秀博)「社会連帯の形成・維持機構の解明」

2007-2008年度 厚生労働科学研究費 長寿科学総合研究事業 (研究代表者:高橋龍太郎)「療養病床、老人保健施設における急性期医療の引き継ぎ構造とスタッフデベロップメントに関する研究」

2005-2007年度 厚生労働科学研究費 政策科学推進研究事業 (研究代表者:秋山弘子)「後期高齢者の身体的・経済的・精神的支援における家族と公的システムの役割」

2005-2006年度 厚生労働科学研究費 政策科学推進研究事業(研究代表者:杉澤秀博)「地域住民の力を活用した地域福祉活動の展開と評価」

2004-2006年度 科学研究費 基盤研究A(研究代表者:柴田博)「パネル調査に基づく中高年者の生涯現役の条件に関する研究」

2003-2005年度 科学研究費 基盤研究B(研究代表者:中谷陽明)「介護保険制度が要介護高齢者および家族介護者に与えた影響に関する研究」

2002-2003年度 厚生労働科学研究費 政策科学推進研究事業(研究代表者:秋山弘子)「後期高齢者における家族・地域の支援機能の変化と公的支援の活用」

2001-2003年度 厚生労働科学研究費 政策科学推進研究事業 (研究代表者:杉澤秀博)「要介護高齢者・介護者からみた介護保険制度の評価」

2001-2003年度 厚生労働科学研究費 長寿科学総合研究事業(研究代表者:柴田博)「高齢者における健康で働きがいのある就労継続の社会的基盤に関する研究」

2001-2003年度 科学研究費 基盤研究B(研究代表者:杉澤秀博)「後期高齢者の健康および保健福祉サービス利用の階層差」

2001-2002年度 科学研究費 基盤研究C(研究代表者:石川久展)「介護保険制度下におけるサービス提供事業者評価に関する研究」

2000-2002年度 科学研究費 基盤研究A(研究代表者:柴田博)「中高年期における職業からの引退過程と家庭、健康のダイナミクスに関する研究」

1998-2000年度 厚生労働科学研究費 長寿科学総合研究事業 (研究代表者:柴田博)「中高年齢者の職業からの引退過程と健康、経済との関連に関する研究」
受 賞第1回川井記念賞 論文(共著)「高齢者の家族に対する病院からの療養生活に関する情報提供の実態」

第1回老人総合研究所理事長賞 「介護サービスの効果評価に関する研究」

第24回日本老年学会総会合同ポスター最優秀賞 「介護ストレスの軽減と在宅継続に対する在宅サービスの効果測定-介護保険制度施行前後の比較-」

第2回日本老年社会科学会 奨励賞 「縦断調査に基づく実証的な介護保険制度の評価研究」
主な学会活動日本老年社会科学会 査読委員、評議員

日本応用老年学会 査読委員、編集委員

日本社会福祉学会 査読委員

日本学術振興会 科学研究費委員会 専門委員(2009-2011年)
社会等との関わり三鷹市第六期介護保険事業計画策定市民会議 副会長(2014年度)

国際長寿センター プロダクティブ・エイジングと健康増進に関する国際比較調査研究 委員(2012-2014年度)

三鷹市第五期介護保険事業計画策定市民会議 副会長(2011年度)

三鷹市健康福祉総合計画検討会議 委員(2011年度)

神奈川県かながわ女性センター 男女共同参画推進 研修講師(2011年度)

神奈川県藤沢市生涯学習大学 研修講師(2009年度)

B&G財団 転倒・寝たきり予防指導員講習会講師(2009年度)

社団法人シルバーサービス振興会 介護サービス選択要因に関する研究委員(2008年度)

三鷹市高齢者支援室主催 研修講師(2008年度)

千代田区 高齢者総合サポートセンター整備調査検討会委員(2007年度)

全国シルバー人材センター事業協会 高齢会員等の社会参加活動調査委員(2007年度)

三鷹市 高齢者・障がい者等の生活と福祉実態調査委員(2007年度)

NPOシニア総合研究協会 研修講師(2006年度)

文京区介護保険部主催 研修講師(2006年度)

東京都民生・児童委員連合会 研修講師(2005年-現在)

江戸川総合人生大学 講師(2005年度)

世田谷区 高齢者保健福祉ニーズ調査委員(2000年度)
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  • 地域健康計画論
  • 地域健康計画論
  • 都市住民健康論特論
  • 都市住民健康論演習
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研究室9号館 565号室
内線番号内線4278
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