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猫田 泰敏

氏 名猫田 泰敏ネコダ ヤストシねこだ やすとし
職 位教授
所 属首都大学東京健康福祉学部 看護学科
人間健康科学研究科 フロンティアヘルスサイエンス学域
 
専門・研究分野地域看護活動評価論、地域看護学、保健学
最終学歴・学位東京大学医学部卒(昭和56年)・医学博士(平成2年)
研究テーマ地域看護活動の評価に関する研究、看護領域における疫学・統計学教育のあり方に関する検討
研究キーワード地域看護活動評価、疫学、統計学、情報学
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
猫田泰敏:看護基礎教育におけるCBTの作成と課題、看護教育、51(12)、1080-1085、2010.Mika Hasegawa, Junko Kitade, Hiromi Yonezawa, Daisuke Higasi, Yasutoshi Nekoda:Effectiveness of intimate partner violence prevention education conducted with female university studebts,Second International Conference on Violence in the Health Sector From Awareness to Sustainable Action:KAVANAH,57-59,2010.

猫田泰敏:パソコンを味方につける情報処理のわざ、保健師ジャーナル、66(7)、625-629、2010.松本たか子、猫田泰敏:在宅要支援・要介護1認定者における介護保険サービス利用の介護度悪化防止への効果に関する分析、厚生の指標、56(10)、20-26、2009.太田勝正,猫田泰敏編:看護情報学,医学書院、2008.Mika Hasegawa, Junko Kitade, Hiromi Yonezawa, Yasutoshi Nekoda:Development of an Educational Program for the Prevention of Intimate Partner Violence.The proceedings of International Conference: Health and the Changing World:12,2008.小出恵子,猫田泰敏:乳幼児健診時の保健師の継続支援の必要性に関するアセスメントの実態.日本看護科学会誌,27(4):42-53,2007.猫田泰敏,清水準一,村田加奈子,高柳良太,谷口千絵,松本承子,細川えみ子:年齢調整死亡率をらくらく計算できるソフトウェアを開発しました.保健師ジャーナル,64(1):54-57,2008.猫田泰敏,松本たか子:介護保険サービス利用による介護度悪化防止への影響分析.公衆衛生情報,38(3):51-53,2008.Kazushi Yamanoucha, Yuko Asanuma, Yoshihito Endo, Katsumasa Ota, Yukie Majima, Yasutoshi Nekoda, Jukai Maeda, Satoko Tsuru :Reorganization of Japanese Textbooks for Nursing Informatics. Medinfo 2007 Congress Proceedings:P061,2007.

松本たか子,猫田泰敏:在宅要支援・要介護1認定者の介護保険サービス利用の介護度悪化防止への影響の分析.日本公衆衛生雑誌,54(10号特別附録):501,2007猫田泰敏:平成17年度科学研究費補助金基盤研究(C)研究成果報告書,看護臨地実習における事故等の発生に関する縦断的な分析手法の開発とシステム化,2006.猫田泰敏:インターネット調査の実際と課題.看護研究,38(2):67-77,2005.猫田泰敏:量的研究デザインによる看護研究 最終回量的研究理解に必要な知識.主任アンド中堅,14(6):39-48,2005.猫田泰敏:量的研究デザインによる看護研究 第5回記述的デザイン-横断研究.主任アンド中堅,14(5):81-87,2005.川村佐和子,猫田泰敏,勝野とわ子,福井小紀子,米本恭三,福島 統,奥山則子:平成16年度科学研究費補助金基盤研究(B)(2)研究成果報告書,看護系大学生の知識・問題解決能力に関わるコンピュータを利用した評価システムの開発,2005.猫田泰敏:量的研究デザインによる看護研究 第4回観察的デザイン-ケースコントロール.主任アンド中堅,14(4):69-75,2005.猫田泰敏:量的研究デザインによる看護研究 第3回観察的デザイン-縦断的研究.主任アンド中堅,14(3):31-37,2005.福井小紀子,猫田泰敏:一般病棟における末期がん患者の家族に対するケア提供の実態およびその関連要因の検討.日本看護科学会雑誌,24(4):46-54,2004.猫田泰敏:量的研究デザインによる看護研究 第2回実験的デザイン-ランダム化比較試験.主任アンド中堅,14(2):41-48,2004.長井暢子,猫田泰敏:初期情報に係わる患者のプライバシー意識と看護師の推測.東京保健科学学会誌,7(2):64-72,2004.猫田泰敏:量的研究デザインによる看護研究 第1回看護研究と量的研究デザイン,主任アンド中堅,14(1),81-87,2004.Nekoda,Y,Fukui,S,Iida,Y:A Renovative Software for Learning the Requisites of Nursing Research.NI2003 Proc. 8th International Congress in Nursing Informatics:693,2003. 猫田泰敏:平成14年度科学研究費補助金基盤研究(B)(2)研究成果報告書,看護研究に係わる教育・実践を支援するマルチメディアソフトの開発,2003.
受 賞
主な学会活動日本保健科学学会(評議員),日本看護科学学会,日本看護研究学会,日本公衆衛生学会,日本疫学会(評議員),日本循環器管理研究協議会(評議員),
社会等との関わり日本看護協会保健師職能委員会委員(1995-1997)、厚生労働省保健師助産師看護師国家試験委員(1996-2000)、東京都看護職員需給見通し策定検討会委員(2009-)
個人のURL
担当科目
  • 公衆衛生学
  • 看護疫学
  • 公衆衛生学
  • 公衆衛生看護管理論
  • 公衆衛生看護学実習
  • フロンティアヘルスサイエンス特別研究a
  • フロンティアヘルスサイエンス特別研究a
  • フロンティアヘルスサイエンス特別研究b
  • フロンティアヘルスサイエンス特別研究b
  • フロンティアヘルスサイエンス特別研究a
  • フロンティアヘルスサイエンス特別研究a
  • フロンティアヘルスサイエンス特別研究b
  • フロンティアヘルスサイエンス特別研究b
  • フロンティアヘルスサイエンス特論演習
  • 地域保健活動評価論特論
  • 地域保健活動評価論特論
  • 保健情報管理論
  • 保健情報管理論
  • 地域保健活動評価論特論演習Ⅰ
  • 地域保健活動評価論特論演習Ⅱ
  • 地域保健活動評価論特講
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  • 地域保健活動評価論特講演習
  • 地域保健活動評価論特講演習
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