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西郡 仁朗

氏 名西郡 仁朗ニシゴオリ ジロウにしごおり じろう  
職 位教授
所 属首都大学東京都市教養学部 人文・社会系 心理学・教育学コース 日本語教育学教室
人文科学研究科 人間科学専攻 日本語教育学教室
 
専門・研究分野日本語教育学 教育工学
最終学歴・学位慶応義塾大学大学院社会学研究科心理学専攻 博士課程満期退学・文学修士
研究テーママルチメディア支援による語学教育・日本語教育、音声教育、自然会話分析、日本文化論
研究キーワード日本語教育 教育工学 マルチメディア 音声 自然会話 日本文化論
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
西郡仁朗(2014年3月)監修『耳と目でおぼえる介護の漢字・英語版』,「アジアと日本の将来を担う医療人材の育成プロジェクト」東京都知事本局・首都大学東京

西郡仁朗(2014年3月)監修『耳と目でおぼえる介護の漢字・インドネシア語版』,「アジアと日本の将来を担う医療人材の育成プロジェクト」東京都知事本局・首都大学東京

西郡仁朗(2014年3月)監修『日本語初級レベル1(N5)インドネシア語版』, 「アジアと日本の将来を担う医療人材の育成プロジェクト」東京都知事本局・首都大学東京

看護と介護の日本語教育ワーキンググループ (2012年12月)『最終報告書』, 日本語教育学会,全49ページ(西郡仁朗が座長として取りまとめ)

西郡仁朗(2012年12月)「 アジアの都市との遠隔日本語教育 - ブレンディド・ラーニングを利用して-」畑佐一味, 畑佐由紀子, 百濟正和, 清水崇文(編)『第二言語習得研究と言語教育』くろしお出版, 290-305

西郡仁朗 (2012年3月)「言語政策の面から見た日本語教育の40年〜留学生教育の現場からの視点〜」,『人文学報』,首都大学東京都市教養学部人文社会系

西郡仁朗(2010年11月)「EPA看護師・介護福祉士候補者」,『月刊 日本語』2010年11月号, アルク,22-23

西郡仁朗・崔文姫・磯野英治 (2010年3月)「mic-Jコーパスの公開について - 「外国人へのインタビュー篇」「日本人へのインタビュー篇」-,『人文学報』,首都大学東京都市教養学部人文社会系, 31-39

神村初美・劉永亮・柳悦・彭韵・林香淑・神谷英里・陸黎莉・十市佐和子・西郡仁朗 (2010年3月)「TMU聴解テストの開発について」,『人文学報』,首都大学東京都市教養学部人文社会系, 40-53

西郡仁朗 (2009年11月)「言語政策の面から見た日本語教育の30年」台湾 輔仁大学日本語学科 四十周年国際シンポジウム『文化における歴史―伝承・断絶・再生』論文集, pp.260-273

Jiro NISHIGORI (2008.7)Distance Learning Projects in ANMC 21. IADIS International Conference e-LEARNING 2008, vol.2, 157-161

西原鈴子・西郡仁朗(編) (2008)『 講座社会言語科学 第4巻 教育・学習』ひつじ書房

西郡仁朗(2005)「言語教育」中島平三(編)『言語の事典』朝倉書店, 478-491

西郡仁朗(2004)『mic-J 2004: 日本語中上級学習用マルチメディア素材のデータベース化及び中国での利用展開』文部科学省科学研究費研究成果報告書

西郡仁朗ら(1997)『日本人の談話行動のスクリプト・ストラテジーの研究とマルチメディア教材の試作』(1997)文部科学省科学研究費研究成果報告書
受 賞留学生受け入れ100周年 功労者表彰(2002年文部科学省)
西郡仁朗・藤本かおる・清水政明(2009年11月)「アジアの都市とのブレンディッド・ラーニングによる遠隔日本語教育」,日本e-Learning学会 秋季学術講演会(口頭発表) 【優秀賞受賞】
主な学会活動日本語教育学会(編集委員・広報委員)、社会言語科学会、教育情報システム学会、IADIS(International Association for Development of Information Society)、TMU日本語・日本語教育研究会(代表)
社会等との関わり
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  • 修士論文指導(日本語教育)
  • 修士論文指導(日本語教育)
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