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小林 法一

氏 名小林 法一コバヤシ ノリカズこばやし のりかず
職 位教授
所 属首都大学東京健康福祉学部 作業療法学科
人間健康科学研究科 作業療法科学域
 
専門・研究分野
最終学歴・学位広島大学 医学系研究科 保健学専攻博士課程・博士(保健学)
研究テーマ老年期作業療法、地域作業療法、作業行動、作業科学
研究キーワード高齢者 地域 作業療法 作業行動 作業科学 作業バランス QOL
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
要介護高齢者における一人暮らしの工夫―家事に焦点を当てて―(共著)

認知症高齢者の感情機能に着目した小集団プログラムの効果 〜「色カルタ (クオリア・ゲーム) 」を用いて〜(共著)

「挑戦感」と「技術」に基づくデイケア活動中の利用者の経験-フローモデルに基づく検討- (共著)

認知症高齢者の絵カード評価法の信頼性と妥当性の検討 (共著)

The Model of Human Occupation based intervention for stroke patients: randomized trial(共著)

健康高齢者に対する予防的・健康増進作業療法プログラムの効果 ランダム化比較試験(共著)

A randomised clinical trial of a wellness programme for healthy older people(共著)

作業療法学全書7巻[改定第3版]作業治療学4 老年期(共著)

短期目標とその達成度からみた身障系急性期作業療法の目的と効果 (共著)

高齢者の主観的QOLの評価 -PGCモラールスケールの工夫と満足度100点法について- (共著)

施設で生活している高齢者の作業と生活満足感の関係 (共著)

作業療法士によるインフォームド・コンセント実施の現状-身体障害領域の場合 (共著)

リハビリテーション医療における作業療法士のチームワークに対する意識調査(共著)

Evaluating the Relationships between the Postural Adaptation of Patients with Profound Cerebral Palsy and the Configuration of the Seating Buggy's Seating Support Surface ?A Preliminary Study- Running head: Seating Buggy and Profound Cerebral Palsy(共著)
受 賞2011年 日本作業行動学会優秀論文賞
2015年 日本作業療法士協会機関誌作業療法奨励賞
2015年          〃
主な学会活動日本作業療法士協会、公衆衛生学会、生理人類学会、日本老年社会科学会、日本作業行動研究会、日本作業科学研究会
社会等との関わり板橋区高齢者等地域リハビリテーション連携会議 議長(2014-)
東京都地域リハビリテーション支援センター選定委員会 委員(2013-2014)
荒川区障害者介護給付費等の支給に関する審査会委員(2007-2014)
東京都作業療法士会 監事(2008-2010) 副会長(2010-)
個人のURL
担当科目
  • 地域作業療法学
  • 作業療法事例研究
  • 地域作業療法学実習
  • 日常生活活動学
  • 作業療法総合演習Ⅰ
  • 作業療法学研究法
  • 老年作業療法学
  • 老年作業療法学演習
  • 作業療法総合演習Ⅱ
  • 作業療法科学特別研究a
  • 作業療法学研究法特論
  • 作業療法学研究法特論
  • 老年地域参加支援学特論
  • 老年地域参加支援学特論
  • 老年地域参加支援学特論演習
  • 老年地域参加支援学特論演習
  • 作業療法科学特別研究a
  • 作業療法科学特別研究b
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  • 作業療法科学特別研究a
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  • 作業療法科学特別研究b
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  • 作業療法学研究法特論演習
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  • 作業行動科学特論
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  • 老年地域参加支援学特講
  • 老年地域参加支援学特講
  • 老年地域参加支援学特講演習
  • 老年地域参加支援学特講演習
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