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勝野 とわ子

氏 名勝野 とわ子カツノ トワコかつの とわこ
職 位教授
所 属首都大学東京健康福祉学部 看護学科
人間健康科学研究科 看護科学域
 
専門・研究分野高齢者看護学
最終学歴・学位University of Illinois at Chicago、博士(看護学)
研究テーマ認知症高齢者・若年認知症者へのケア開発および生活の質、レミニッセンス、転倒予防プログラム開発、高齢者ケアにおける倫理的課題、災害時地域高齢者への支援システム開発、質的研究方法など。
研究キーワード認知症者、高齢者、生活の質、レミニッセンス、介護予防、健康増進、災害支援
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
1.ヘルスアセスメント(共著、メデイカ出版)
2.パースイ看護理論:人間生成の現象学的探求(共著、医学書院)
3.高齢者転倒予防教育プログラム”転ばぬ先の杖”の有用性の検討-パイロットプログラム:1ヶ月時点での評価(共著).東京保健科学学会誌6(1)、46-52.
4.抑制しない看護を可能にした要因ー高齢者施設の場合ー(共著).日本看護管理学会誌8(1)、5-13.
5.Personal spirituality of persons with early-stage dementia: Is it related to perceived quality of life? Dementia:International Journal of Social Research and Practice 2(3),315-335.
6. Dementia from the inside: how people with early-stage dementia evaluate their quality of life. Ageing & Society, 25, 197-214.
7. Being a qualitative researcher in nursing. Japan Journal of Nursing Science, 3, 5-7.
8. 認知症者自身の視点からみた病体験とその生活の質への影響.EBNursing, 8,12-17. 9.Dementia care modelの有効性:Person-centered careモデル, EBNursing, 8, 24-31.
受 賞
主な学会活動Gerontological Society of America,Midwest Nursing Research Society,Sigma Theta Tau International, International Psycogeriatric Society,日本看護科学学会、日本老年看護学会、日本保健科学学会、日本認知症学会,日本認知症ケア学会、日本看護教育学会他
社会等との関わり放送大学 老年看護学 講師
若年認知症サポートセンター理事
荒川区介護保険運営協議会委員
個人のURL
担当科目
  • 成長発達看護学演習(高齢者)
  • 成長発達看護学(高齢者)
  • 臨地看護学実践実習(高齢者)
  • ヘルスアセスメント実践演習
  • 災害看護学
  • 看護科学特別研究Ia
  • 看護研究方法論Ⅰ
  • 看護研究方法論Ⅰ
  • 高齢者健康評価論
  • 高齢者健康評価論
  • 認知症高齢者看護論
  • 認知症高齢者看護論
  • 地域高齢者看護論
  • 地域高齢者看護論
  • 家族発達看護学特論
  • 家族発達看護学特論
  • 高齢者看護学特論実践演習
  • 高齢者看護学特論実践演習
  • 看護科学特別研究Ⅱa
  • 看護研究方法論Ⅲ
  • 看護研究方法論Ⅲ
  • 看護研究方法論Ⅲ
  • 看護研究方法論Ⅲ
  • 高齢者看護学特講
  • 高齢者看護学特講
  • 高齢者看護学特講演習
  • 高齢者看護学特講演習
  • 高齢者看護学特講演習
  • 高齢者看護学特論Ⅰ
  • 高齢者看護学特論Ⅱ
  • 看護科学特別研究Ia
  • 看護科学特別研究Ib
  • 看護科学特別研究Ib
  • 看護科学特別研究Ⅱa
  • 看護科学特別研究Ⅱb
  • 看護科学特別研究Ⅱb
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