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大谷 浩樹

氏 名大谷 浩樹オオタニ ヒロキおおたに ひろき
職 位准教授
所 属首都大学東京健康福祉学部 放射線学科
人間健康科学研究科 放射線科学域
 
専門・研究分野放射線計測、放射線防護、遮蔽材料物性
最終学歴・学位日本大学大学院理工学研究科 博士課程 量子理工学専攻 平成12年終了 ・ 理学博士
研究テーマ・放射線計測の高精度化と遮蔽材料の物性に関する研究・放射線防護及び被ばく管理に関する研究・医用物理と細胞生物学による放射線効果の解析
研究キーワード放射線計測、遮蔽材料、放射線防護、Dosimetry、線量測定
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
・「定位照射-その技術と臨床-(微小線束の線量測定)」 株式会社医療科学社 平成13年3月・「外部放射線治療における吸収線量の標準測定法」 通商産業研究社,平成14年9月・「診療放射線技師 ブルーノート基礎編、イエローノート臨床編」 メジカルビュー社,平成15年7月・「診療放射線技師 パターン学習帳 Click & Click」 メジカルビュー社,平成15年10月・「医療・福祉 科学の方法 基礎と実例で示すテクニック」  医療科学社,平成15年10月・Comparison of Dose Ratios of Primary Proton Beam and Secondary Charged-Particles.  The Journal of Tokyo Academy of Health Sciences, Vol.2 No.3, 30-34, 1999.12 ・A Relation between Quality of High-energy X-ray Beams and Electron Equilibrium.  The Journal of Tokyo Academy of Health Sciences, Vol.2 No.4, 35-39, 2000.4 ・Application of Scatter-to-primary Dose Ratio to Proton Dosimetry.  Japanese Journal of Radiological Technology, Vol.56 No.4, 591-595, 2000.4 ・定位放射線照射における微小線束の諸特性 医用標準線量 Vol.6 No.1, 9-13, 2001.4 ・Stem effect of a small volume parallel-plate ionization chamber in the axis direction.  The Journal of Tokyo Academy of Health Sciences, Vol.5 No.1, 31-34, June 2002.
受 賞
主な学会活動日本医学放射線学会、日本腫瘍学会、医学物理学会(用語ad hoc委員)、日本放射線技術学会、核医学会、日本放射線影響学会、日本保健物理学会、日本保健科学学会(事務局員)、ヨーロッパ放射線学会、日本放射線技師会
社会等との関わり
個人のURL
担当科目
  • 放射線計測学
  • 放射線安全管理学実験
  • 放射線科学実験
  • 放射線計測学演習
  • 放射線治療技術学実習
  • 放射線関係法規Ⅰ
  • 放射線関係法規Ⅱ
  • 放射線治療臨床実習
  • 放射線科学特別研究a
  • 放射線科学特論
  • 放射線科学特論
  • 放射線計測学特論
  • 放射線計測学特論
  • 放射線計測学特論演習
  • 放射線計測学特論演習
  • 放射線科学特別研究a
  • 放射線科学特別研究a
  • 放射線科学特講
  • 放射線科学特講
  • 放射線計測学特講
  • 放射線計測学特講
  • 放射線計測学特講演習
  • 放射線計測学特講演習
  • 放射線科学特別研究b
  • 放射線科学特別研究b
  • 放射線科学特別研究a
  • 放射線科学特別研究b
  • 放射線科学特別研究b
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