本文へ移動します

大嶋 伸雄

氏 名大嶋 伸雄オオシマ ノブオおおしま のぶお  
職 位教授
所 属首都大学東京健康福祉学部 作業療法学科
人間健康科学研究科 作業療法科学域
 
専門・研究分野脳血管障害 神経心理学 ヘルスプロモーション リハビリテーション情報学 公衆衛生学
最終学歴・学位筑波大学大学院修士課程修了(リハビリテーション修士) 学術博士(医学)
研究テーマ身体障害の作業療法,高次脳機能障害,介護予防,リハビリテーション情報学,専門職連携協働(チーム医療・ケア)理論(IPW)・専門職連携教育(IPE)全般
研究キーワード作業療法 リハビリテーション情報学 専門職連携教育 IPE 専門職連携協働 IPW
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
【著書】
1.認知症高齢者の心にふれるテクニックとエビデンス,紫峰図書,2006
2.保健医療福祉 くせものキーワード事典,医学書院,2008
3.明日の在宅医療(第7巻)チームアプローチを基盤とした在宅医療の人材育成,中央法規,2008
【論文】
1. 健常成人におけるMultidimensional health locus of control尺度の信頼性および妥当性の検討,単著 埼玉県立大学紀要 第1巻 平成12年8月
2. リズム運動刺激は健常成人の主観的心理状態にどのような影響を及ぼすのか 共著 埼玉作業療法研究  第1号 平成13年3月
3. 高齢者の知的課題場面におけるcoping-styleの検討 共著 埼玉県立大学紀要 第2巻 平成13年7月
4. 発達障害児に対する乗馬活動の効果 共著 埼玉作業療法研究 第1号 平成13年3月
5. 片麻痺患者の肩の痛みとアライメントに対するTENS効果 単著 埼玉作業療法研究 第2号 平成14年3月
6. ヘルスケアチームとしての連携・協働の実習教育の試み 共著 埼玉県立大学紀要.第4巻 平成15年8月
7. 在宅要介護高齢者のケアマネジメントにおける情報共有化の効果に関する研究 共著 埼玉県立大学紀要.第4巻 平成15年8月
8.脳血管障害者の自己統制感からみた「できるADL」と「しているADL」の差に関する研究 単著 埼玉作業療法研究 第3号 平成15年3月
9.保健医療福祉教育課程におけるInterprofessional Educationの実践的研究」 共著 埼玉作業療法研究 第4号 平成16年3月
10. 健常成人女性における夜間睡眠時姿勢による体圧分散メカニズムの研究 共著 埼玉作業療法研究 第4号 平成16年3月
11. 介護以前の主観的人間関係からみた介護負担感に関する疫学的研究 共著昭和医学会雑誌. 第64巻 第2号 昭和大学医学部(東京)平成16年4月28日
12.インタープロフェッショナルワークにおける多職種の役割 共著 埼玉県立大学紀要.第6巻 平成16年
【総説】
1. 作業療法士教育におけるインタープロフェッショナル教育の意義と役割 単著 Quality Nursing 第10巻 第11号 文光堂(東京)平成16年11月
2. インタープロフェッショナル教育の現状と展望 共著 Quality Nursing 第10巻 第11号 文光堂(東京)平成16年11月
受 賞
主な学会活動日本作業療法学会,日本公衆衛生学会,日本神経心理学会,日本リハビリテーション連携科学学会,日本保健科学学会,ATBH(All Together Better Health)
社会等との関わり
個人のURL
担当科目
  • 助産師と専門職連携
  • リハビリテーション概論
  • 保健医療概論
  • 作業療法マネジメント論
  • 専門職関連連携演習Ⅰ
  • 専門職関連連携演習Ⅱ
  • 日常生活活動学
  • 作業療法総合演習Ⅰ
  • 認知作業療法学演習
  • 作業療法総合演習Ⅱ
  • 身体作業療法学Ⅰ実習
  • 作業療法科学特別研究a
  • 臨床医療福祉連携システム特論
  • 作業療法科学特別研究a
  • 作業療法科学特別研究b
  • 作業療法科学特別研究b
  • 作業療法科学特別研究a
  • 作業療法科学特別研究a
  • 作業療法科学特別研究b
  • 作業療法科学特別研究b
  • 心身機能作業療法科学特論
  • 心身機能作業療法科学特論
  • 認知作業療法学特講
  • 認知作業療法学特講
  • 認知作業療法学特講演習
  • 認知作業療法学特講演習
  • 認知作業療法学特論
  • 認知作業療法学特論
  • 認知作業療法学特論演習
  • 認知作業療法学特論演習
  • リハビリテーション概論
  • 保健医療概論
オフィスアワー水 15:00-17:30
研究室校舎棟 587号室
内線番号内線447
メールアドレス変換画像
(メールを送信される場合は●を@に変換してください)
研究室サイト等
取組状況
researchmap
取組成果
ページトップへ