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氏 名饗庭 伸 (アイバ シン)
職 位准教授
所 属都市環境学部 建築都市コース
都市環境科学研究科 都市システム科学域
 
専門・研究分野都市計画 建築
最終学歴・学位博士(工学) 早稲田大学
研究テーマ都市の計画とデザイン、そのための市民参加手法、市民自治の制度、NPO等について研究を行っている
研究キーワード都市計画 市民参加 まちづくり NPO
研究業績・著書・
論文、その他
それに準じる業績
都市をたたむ時代のアーバンデザイン原理(地域開発500号記念論文「人口減少時代の地域開発」優秀賞)、饗庭伸、地域開発第501号,日本地域開発センター、2006年

建築ストックの地震リスク情報化とその地域共有化手法--住機能の混在する東京の都心高密地区を対象として--、饗庭伸・藤田香織・見波進・山村一繁・他3名、住宅総合研究財団研究年報第32号,2006年

The development history of the machizukuri method in Japan after the 1960s、Shin AIBA、Proceedings of International Symposium on Urban Planning 2005、Korea Planners Association、2005年

叢書 都市建築の発展と制御第3巻“都市建築のかたち”、日本建築学会(秋山宏・饗庭伸・他15名)、丸善、2006年

叢書 都市建築の発展と制御第1巻“都市建築のビジョン”、日本建築学会(秋山宏・饗庭伸・他10名)、丸善、2006年

新しい自治のしくみづくり、辻山幸宣・饗庭伸・他10名、ぎょうせい、2006年

新東京白書、饗庭伸・伊藤久雄・内海麻利・小泉秀樹・菅原敏夫・田中充・二宮公雄、第一書林、2005年

まちづくりデザインゲーム、佐藤滋・志村秀明・内田奈芳美・饗庭伸・川原晋・真野洋介・有賀隆、学芸出版社、2005年

まちづくり教科書 第1巻 まちづくりの方法、佐藤滋・饗庭伸 他15名、丸善、2004年
受 賞財団法人住宅総合研究財団・助成研究選奨:建築ストックの地震リスク情報化とその地域共有化手法:2006年
総務省消防庁・防災まちづり大賞・消防庁長官章:「震災復興まちづくり模擬訓練」の手法開発とその実践活動:2006年
地域開発500号記念論文「人口減少時代の地域開発」優秀賞:都市をたたむ時代のアーバンデザイン原理:2006年
「豊かで永続的な社会を構築するための都市建築の発展と制御に関する方策を提案する論文競技」入選:都市をたたむための都市計画技術:2004年
主な学会活動日本建築学会、日本都市計画学会、日本NPO学会
社会等との関わり地方自治体を中心とした各種委員会
複数のNPOの理事
個人のURLhttp://shinaiba.cocolog-nifty.com/toshitatami/外部リンク
http://www.comp.tmu.ac.jp/shinaiba/frame2.htm外部リンク
担当科目
  • 現代都市論
  • 都市問題の歴史的文脈
  • まちづくり計画論
  • まちづくり計画論
  • 都市政策論演習
  • 都市地域研究特論
  • 都市地域研究演習
  • まちづくり計画特殊研究A
  • まちづくり計画特殊研究B
  • まちづくり計画特殊研究C
  • まちづくり計画特殊研究D
  • まちづくり計画特殊研究E
  • まちづくり計画特殊研究F
  • 都市問題の歴史的文脈
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