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「2014年農林水産研究成果10大トピックス」に小柴共一教授の共同研究が選定されました。

 平成26年12月10日に、農林水産省から発表された「2014年農林水産研究成果10大トピックス」に、都市教養学部 理工学研究科 生命科学専攻の小柴共一教授が、(独)国際農林水産業研究センター(JIRCAS)、国際稲研究所(IRRI、フィリピン)、(独)農研機構作物研究所と共同で取り組んだ、「イネの収量を増加させる遺伝子(SPIKE)の発見及びそのDNAマーカーの開発~収量の多い熱帯の普及品種開発に期待~」が選定されました。

  この10大トピックスは、この一年間の民間、大学、研究機関等の農林水産研究成果の中から、内容に優れるとともに社会的関心が高いと考えられるものが選ばれるものです。

農林水産省HP:「2014年農林水産研究成果10大トピックス」の選定について 外部リンク

参考
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