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システムデザイン研究科渡邉英徳研究室が「2013年度グッドデザイン特別賞」を受賞

12/6(金) 東日本大震災アーカイブが復興デザイン賞として表彰されました

表彰状と渡邉准教授(左)
表彰状と渡邉准教授(左)

研究室の学生のみなさんと(左から、野澤万里江さん、渡邉准教授、審査委員長の深澤直人氏、佐々木遥子さん、太田裕介さん)
研究室の学生のみなさんと
(左から、野澤万里江さん、渡邉准教授、審査委員長の深澤直人氏、佐々木遥子さん、太田裕介さん)

10月1日に2013年度グッドデザイン賞を受賞した、システムデザイン研究科インダストリアルアート学域 渡邉英徳研究室らの「東日本大震災アーカイブ」が、このたび同賞特別賞の1つである「復興デザイン賞」を受賞し、表彰されました。

12月6日(金)に開催された同賞表彰式には、渡邉英徳准教授が制作チームの代表として出席し、公益財団法人日本デザイン振興会会長より賞状が授与されました。

「東日本大震災アーカイブ」は、同賞審査委員より、震災アーカイブとして多くのデータを集め、多くの人々に見せるシステムとして表現力、技術力を持ち、同時に世界に類のない先進性を有していると評価されました。


参 考
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