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荒川キャンパスの土壌調査(先行調査)の結果等について

隣接する東尾久浄化センター建設用地内の土壌の一部から環境基準を上回る濃度のダイオキシン類が検出された(平成24年12月22日東京都下水道局発表済み)ことを受け、昨年12月に東京都環境局が先行的に採取した土壌の調査結果は、環境基準値の範囲内でした。

今後、東京都環境局により、引き続き詳細な表層土壌調査及び大気中のダイオキシン類濃度の調査が行われます。調査結果が出るまで、キャンパス内の緑地部分等について、入場制限等の措置を引き続き実施いたしますので、ご理解、ご協力をお願いいたします。


東尾久浄化センター隣接敷地のダイオキシン類土壌調査(先行調査)の結果等について
 外部リンク
(平成25年2月5日東京都環境局、下水道局、建設局プレス発表資料)

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