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東京都下水道局発表を受けた荒川キャンパスの対応について

荒川キャンパスでは、隣接する東尾久浄化センター建設用地内の土壌の一部から環境基準を上回る濃度のダイオキシン類が検出された(平成24年12月22日東京都下水道局発表)ことを受け、東京都環境局による土壌分析調査が行われる予定です。

調査結果が出るまで、念のため、キャンパス内の緑地部分等について、入場制限等の措置をとる予定ですので、ご理解、ご協力をお願いいたします。

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