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シンポジウム「江戸・東京と江戸城・皇居」を開催しました。

平成24年11月1日(木) 南大沢キャンパス

平成24年11月1日(木)、シンポジウム「江戸・東京と江戸城・皇居」を開催しました。
秋晴れの中、400名を超える、たくさんの方にご来場いただき、大盛況なイベントとなりました。

シンポジウムの様子1    シンポジウムの様子2  

基調講演では、建築史家・建築家の藤森照信氏(工学院大学教授、東京大学名誉教授)から、江戸から東京への変遷や東京の近代的発展について詳しい解説をいただきました。

基調講演の様子1    基調講演の様子2  

パネルディスカッションでは、猪瀬直樹東京都副知事、作家の竹田恒泰氏(慶応義塾大学講師)もパネリストして加わり、上野副学長の進行のもと、江戸城・皇居の歴史や東京の近代的な発展についての貴重なお話をしていただきました。

パネルディスカッションの様子1    パネルディスカッションの様子2  

また本学では、来年度、「江戸・東京学シリーズ」を教養課程の授業として開講いたします。

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