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学生が石原知事、猪瀬副知事を訪問しました

石原知事訪問
2月15日(水) 首都大学東京桜都寮の学生10名が知事を訪問しました。
「今の日本に何が必要か」をテーマに学生がプレゼンテーション行い、その後意見交換をしました。
プレゼンテーションでは東日本大震災や世界同時不況など、今の日本の現状を脱却するために一番の力になれるのは「若者」とし、現在の若者の問題点である「主体性の欠如」について議論を重ねた結果、「一人ひとりが他人を巻き込みながら無縁社会から脱却し、コミュニティー社会を形成・発信していくこと」が重要だと発表しました。
今回の訪問は学生たちにとって、自らの考えを石原知事に説明するという普段では体験することのできない貴重な体験になりました。 

石原都知事訪問
















猪瀬副知事訪問
2月10日(金) 就業力育成/自発活動支援室 が主催する「授業外インターンシッププログラム」
第1段 ~東京都庁「記者クラブ」~が開催され、学生10名が知事記者会見の取材をするとともに、猪瀬副知事を訪問しました。
これは学生が身につけた専門知識や技能が社会の中でどのような意味を持ち、効率よく生かせるかについて、社会との接点から未来への指針を得て、カタチにしていくことを目的として実施したものです。
その時の様子が、猪瀬副知事のブログで紹介されています。 
就業力のHP  http://www.comp.tmu.ac.jp/jihatsu/ 外部リンク
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