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本学の教員2名が「最先端・次世代研究開発支援プログラム」の研究者に採択されました。

平成23年2月10日に開催された第96回総合科学技術会議において「最先端・次世代研究開発支援プログラムの研究者・研究課題について」が決定されました。

このプログラムは、将来、世界をリードすることが期待される潜在的可能性を持った研究者に対する研究支援制度として、政策的・社会的意義が特に高い先端的研究開発を支援するものです。

本学からは2件の研究課題が採択されました。


理工学研究科分子物質化学専攻 伊藤隆教授
研究課題

「構造プロテオミクスの創生と展開」

伊藤隆教授 理工学研究科ホームページ

http://www.se.tmu.ac.jp/ 外部リンク


人間健康科学研究科ヘルスプロモーションサイエンス学域 藤井宣晴教授
研究課題

「筋収縮によって骨格筋から分泌される生理活性因子の探索と運動調節性筋内分泌の概念の確立」

藤井宣晴教授 運動生化学研究室ホームページ

http://www.comp.tmu.ac.jp/muscle/ 外部リンク

関連ホームページ
内閣府ホームページ

http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/jisedai_kettei.html 外部リンク

日本学術振興会ホームページ

http://www.jsps.go.jp/j-jisedai/index.html 外部リンク

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