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人文科学研究科 萩原裕子教授らが小学生の英語習得時の脳内メカニズムを解明しました。

-母語の発達時と同じ脳波の反応を計測-

首都大学東京 大学院人文科学研究科 萩原裕子教授は、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発事業の一環として、尾島司郎研究員らとともに、小学生の外国語学習に伴う脳活動の変化が、母語の発達に見られる変化と同じプロセスを辿ることを明らかにしました。

この研究成果は、米国科学誌「Journal of Cognitive Neuroscience」のオンライン版で速報されています。

詳細はこちら (445KB)Adobe PDF

オンライン版 米国科学誌「Journal of Cognitive Neuroscience, 2010 Jan 4. 外部リンク

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