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理工学研究科 伊永隆史教授の研究室の研究成果が5月3日付朝日新聞の1面トップで紹介されました

首都大学東京 理工学研究科 分子物質化学専攻の伊永隆史教授(環境・地球化学)の研究室が開発した、元素の質量分析を用いて農水産物の産地を判別する手法が、5月3日付朝日新聞の1面トップで紹介されました。

これは、農水産物が育てられた場所の水や肥料、えさ等の違いから生じる細胞内の酸素や窒素等の微妙な質量の差を計測し、産地を判別するものです。

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