本文へ移動します

生きた細胞内のたんぱく質の構造と働きの観察に成功しました

首都大学東京大学院理工学研究科伊藤隆教授は、科学技術振興機構(JST)基礎研究事業の一環として、京都大学との共同研究により、生きた細胞の中のたん白質の立体構造決定に世界で初めて成功しました。

この研究成果は、3 月5 日(英国時間)発行の英国科学雑誌「Nature」に論文として掲載されます。

研究内容等詳細につきましては、別紙 (1.11MB)Adobe PDFを参照してください。

本研究を担当した伊藤隆教授(有機構造生物化学研究室)のホームページは、こちら 外部リンクです。

ページトップへ