本文へ移動します

新型インフルエンザ発生に伴う対応について(重要)(7月24日付)

首都大学東京学生、教職員及び全ての関係者 各位

首都大学東京学長

新型インフルエンザ発生に伴う対応について(重要)【第10報】

7月24日、新たに本学学生2名の新型インフルエンザ感染が確認されました。2名とも7月24日に医療機関を受診し、現在自宅療養中です。また、当該学生と接触のあった本学学生1名に対して外出自粛と体調観察を要請しました。

本学関係者には、当該学生の接触者の範囲が限られていることから、現時点では、休校等の措置はとらないものとします。

今後、状況に変化があった場合は、本学ホームページ(http://www.tmu.ac.jp/)でお知らせしますので、随時確認してください。

また、現在、本学では前期末試験期間中ですので、各位におかれましては、人混みを避ける、マスクを着用する、積極的に手洗いを励行するなどし、新型インフルエンザの感染防止に努めてください。(※)「正しい手洗いの方法」へのリンク (123KB)Adobe PDF

なお、発熱や倦怠感などインフルエンザと同様の症状がみられる場合には、最寄りの保健所に相談のうえ、医療機関を受診し てください。新型インフルエンザ感染が確認され、又は疑いがあるとされた場合には、学生各位は学生課(042-677-2372)に、教職員各位は所属の 部局等に係る事務室に、必ず連絡してください。

参考ホームページ

ページトップへ