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荒川キャンパスのサークルが「東京都共助社会づくりを進めるための社会貢献大賞」民間団体分野の初の大賞を受賞

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地道な取組が評価されました!

荒川キャンパスの子育て支援ボランティアサークル「35(産後)サポネットin 荒川」が、行政や企業、民間団体などで構成する「東京都ボランティア活動推進協議会」が今年度創設した「東京都共助社会づくりを進めるための社会貢献大賞」の大賞に選ばれました。都内の企業や民間団体等の中から、ボランティア活動に目立った功績がある組織を表彰するもので、1月22日(日)に都内で贈呈式が行われました。

「35(産後)サポネット in 荒川」は、平成18年度に健康福祉学部の教授(当時)と地域ボランティアが連携して設立した団体で、生後6か月までの子どもがいる荒川区内の家庭の訪問支援と、地域の子育て交流サロンの運営が主な取組です。今年度は看護学科の2~4年生計44名が参加し、活動に取り組んでいます。

35(産後)サポネットin 荒川のホームページ
http://www.35saponet.com/index.html 外部リンク

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