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インターンシッププログラム

体験で本物の力が身につく

インターンシップとは、学生が一定期間企業等で実際の業務を体験することをいいます。

首都大学東京では、都市教養プログラムの実験・体験型科目として、大学生活の早い時期に実施する「現場体験型インターンシップ」と、就職前の就業体験として、高学年で実施する専門教育科目としての「インターンシップ」の2つのインターンシップがあります。

まず、「現場体験型インターンシップ」において、大都市東京での「現場体験」を通じて、問題意識を醸成し、課題に主体的に取り組む能力等を自ら養成することを目指します。

さらに、専門教育科目として3年次以上で履修ができるインターンシップにおいて、将来の進路に関連したキャリア教育を行います。

現場体験型インターンシップ

※主に1・2年次を対象にしています。

  • さまざまな課題を抱える大都市東京での現場体験
  • 講義と実習を通じて社会人としての基礎を学びます

現場体験型インターンシップイメージ

キャリア支援課オリジナルサイト 現場体験型インターンシップページ外部リンク

専門教育科目としてのインターンシップ

※主に3年次、大学1年次(詳しくは各学部・コースの履修科目をご覧ください)

就職前の就業体験

キャリア支援課オリジナルサイト インターンシップページ外部リンク

 
 
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