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法曹養成専攻(法科大学院)

東京に集中する法律の諸問題を解決すべく実務能力に優れた法曹を育成

グローバル社会の拠点である世界都市・東京。21世紀を迎えた今日、そこには多様な次元で、複雑に絡み合った、さまざまな問題が生じています。
本専攻は、世界都市・東京にふさわしい国際的な水準の研究を法科大学院生に還元し、東京に集中する困難な法的問題に正面から取り組み、新しい時代を切り拓く法曹の養成を目指して設立されました。
その基本理念は、個人、企業、国・地方自治体が、協力・共同していく社会を支える、優れた法律家の養成です。社会が生み出すさまざまな法的課題、先端的事象を的確に判断する能力を備え、社会に貢献できる人材の育成を目指します。
また公立の法科大学院として、経済的な負担をできる限り軽減し、より多くの人々に法曹界への門戸を開放しています。

概要

オリジナル
ホームページ
法曹養成専攻(法科大学院) ホームページ 外部リンク
開設2007年(平成19年)4月
修業年限2年履修課程、3年履修課程
キャンパス晴海キャンパス
学生数
116名
※平成26年5月1日現在

法曹養成専攻の構成

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