応用化学の分野で環境を意識した諸問題を皆さんと一緒に考えていきながら、問題解決に必要となる基礎的な化学の知識を習得する教育を行っています。
自主性を尊重することで、問題の解決能力に加えて問題の発見能力を養うことも目標です。
最短3年間で大学院博士前・後期課程を履修できるという新たな制度を作り、最短6年間(学部の最短3年間と合わせて)で応用化学分野におけるプロを育成します。
オリジナルホームページ
開設
2005年(平成17年)4月
キャンパス
南大沢キャンパス
学生数
| 268名 |
| ※平成23年5月1日現在 |
大学院
都市環境科学研究科 都市環境科学専攻
分子応用科学域
