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インダストリアルアートコース

「アート」 ―― それは、新時代を築くイノベーションの原動力

インダストリアルアートコース イメージ

コンセプト

本コースでは、プロダクトやメディアなど人に訴えかけるアート・デザインの学修に加え、人の行動や意識をデザインに生かす人間工学を重視し、デザイン資源を生活や社会・産業などに活かすためのリサーチ・企画・プロデュース・編集方法を、ワークショップなどのプログラムを通して体験的に学び、感じる心、成し遂げる技術を育みます。

概要

オリジナル
ホームページ
インダストリアルアートコース ホームページ 外部リンク
開設2006年(平成18年)4月
キャンパス南大沢キャンパス(1・2年次)
日野キャンパス(3・4年次)
※一部の専門授業は、2年次(後期)から日野キャンパスにて開講
学生数
254名
※平成28年5月1日現在
大学院システムデザイン研究科 システムデザイン専攻
インダストリアルアート学域

カリキュラム

専門科目は大きく「基礎総合ワークショップ」と「コア科目」に分かれます。「基礎総合ワークショップ」は、アート・デザイン全般に不可欠な技術と知識を体験的、協同的に学ぶ中で感性を磨くことが主眼。「コア科目」では、プロダクトデザインとメディアアートという産業にも直結するフィールドを設け、演習科目等で専門性を高めます。また、4年次には12のスタジオ(専門領域)に分かれ、アート・デザインとそのシステムが拓く新たな可能性を特別研究(卒業研究)としてまとめます。

所属教員一覧

インダストリアルアートコースの構成

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